ライン  
   チューリヒ滞在中のアパート  
1996年10月
 
   
長期出張した時に家内を帯同。会社から指定されたアパートです。この部屋はアパートの最上階でロフト形式になってました。ご覧のとおり天井が低く、端になるにつれて斜めになってます。1LDKでしたが、とてもコンパクトで過ごしやすかったです。

キチンの向かい側がLDになってます。テレビはありましたが、ドイツ語放送なんで見るだけ。

こちらが上のキチンの壁を隔てて隣にある寝室です。寝室の向かい側に書斎コーナーあり。ここでPCを操作してました。


ツインベッドです。こうしてみると天井が低いのがよくわかりますね。